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<title>青い　〜空〜</title>
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<title>今しばらくのご無礼をおゆるしください。</title>
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<description>ありがとう
ああ　ありがとう
ありがとう

「最後」の禁をやぶってひとこと。

お返事　必ず書きます。
すみません。来週いっぱいお待たせします。

ほんとうにすみません。

あちらへのメッセもこちらへのコメントもほんとに嬉しくありがたいです。</description>
<content:encoded><![CDATA[ありがとう
ああ　ありがとう
ありがとう

「最後」の禁をやぶってひとこと。

<b><font color="#FF0000"><font size="3">お返事　必ず書きます。
すみません。来週いっぱいお待たせします。</font></font></b>

ほんとうにすみません。

あちらへのメッセもこちらへのコメントもほんとに嬉しくありがたいです。]]></content:encoded>
<dc:creator>セブンＣ</dc:creator>
<dc:date>2007-08-05T00:54:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.pigeon.info/seven/?article_id=140890">
<title>ありがとうございました☆</title>
<link>http://blog.pigeon.info/seven/?article_id=140890</link>
<description>ピジョンのサイトに出会えてほんとうによかったなと思います。

元来、人と関わっていなくては満たされない性分で
子どもが小さくて自宅軟禁を余儀なくされたとき
こちらのサイトは　まるで輝くオアシスでした。

ピジョン中毒にもなりました。
夜中まで会話しました。
朝起きて伝言板の動きをチェックするのが日課でした。
（今ではワールドサテライト．．．）

そしてなにより
たくさんの　同じ子育て中のママさん（パパさん）たちのことを知りました。
そのことは　すごく私のいろんな意味でのはげみになりました。
いろ…</description>
<content:encoded><![CDATA[ピジョンのサイトに出会えてほんとうによかったなと思います。

元来、人と関わっていなくては満たされない性分で
子どもが小さくて自宅軟禁を余儀なくされたとき
こちらのサイトは　まるで輝くオアシスでした。

ピジョン中毒にもなりました。
夜中まで会話しました。
朝起きて伝言板の動きをチェックするのが日課でした。
（今ではワールドサテライト．．．）

そしてなにより
たくさんの　同じ子育て中のママさん（パパさん）たちのことを知りました。
そのことは　すごく私のいろんな意味でのはげみになりました。
いろんな方の価値観にふれて、自分のアイデンティティも確認できました。


楽しかった〜〜〜〜〜＾＾

嬉しかった〜〜〜〜〜＾＾

受け入れてくださって　ありがとう〜〜〜〜〜☆☆☆





リーは今月で3歳になります。
ですのでこちらはそろそろおしまいかな．．．とずっと考えてきました。
それでも踏み切れないでいたのは、大好きな皆様の存在です。

ですが、よくよく考えてみたら
個人的にやりとりできるような連絡先を交わしている会員さんも増えて、
おそらくそれ以上にはこれから先新しくこちらで出会うだろうということも考えにくく、
結局は自分自身の寂寥感だけなのかなと　そう思いました。





<b><font size="3">ここは私の大事な場所でしたが、
もう私には必要じゃなくなりました。</font></b>
あ、いえ、大好きな皆様のことは変わらず大好きです。これからも。
ですから、みなさまどうかお元気で。
<b><font size="3">幸せのキラキラがたくさん降り注ぎますように。</font></b>

<font color="#0066FF">もしも個人的に興味を持ってくださってて今まで機会がなかった．．．などとおっしゃってくださる奇特な方がおられましたら、メッセージを今月中にくださいませんか？
何年先にでも福岡にいらしたときにお会いすることができるかもしれませんので、連絡先を交わしておきたいかなと思います。よろしくお願いします。m(_　_)m</font>



<b><font size="3">告白</font></b>

<b><font size="3"><font color="#FF3366">1人目</font></font></b>の赤ちゃんを育てるとき、
私にはかわいいと思う余裕はありませんでした。
<b>「この子を死なせてはいけない」</b>この責任感のほうがはるかに大きかったです。

子どもとは心のそこからまっすぐに向き合いました。
うそは必ずこの子に伝わると思い、どんなときでも気持ちに寄り添いまっすぐに目を見て全力で愛しました。
仕事に復帰し、保育園生活だということを一緒に居る時間で取り戻そうというい気持ちもありました。

２〜３歳になったとき、ようやく安堵してかわいくて楽しくてたまらない生活になりました。
<b>溺愛</b>し、<b>過干渉</b>で育てました。この子のためというより私がそうしたかったのです。
なにより優先し、与え、守り、愛しました。

５歳になったとき、昔で言うところの男の子の鬼門を過ぎたかとようやく安堵しました。

６歳になったとき、私はこの子の人生にレールを敷こうとしました。溺愛しすぎたしっぺがえしを味わいました。

そして２人目を妊娠しました。
長男と２人で赤ちゃんを迎える準備をしました。幸せな時間とあわせて長男のことばかりが心配でたまりませんでした。

小学１年生の夏休み、弟が生まれました。
それでもまだ　思ったように長男にかまえない自分が切なかったです。
が、これはいろんな意味での神様からの贈り物でした。

<b>長男は私の手を借りずして、もう充分羽ばたける年齢になっていました。</b>
それに、ようやく、初めて、気がつきました。
私の心配は<font color="#FF0000">彼の可能性をさまたげ</font>、私の手出しは<font color="#FF0000">彼の能力の足を引っ張りました</font>。
そして彼は<b>「なんでも人並み以上にできるのに自信がない子」</b>になっていました。
彼からのサインは「登校拒否」でした。
気がついたこのときが転換期でした。気がついてよかった。心からそう思います。
本を読み漁り、育児講演にも足を運びました。必死でした。
変わるべきは私でした。
信じて、自分で選択させて、自分で決断させて、失敗しても見守るだけで、失敗しそうでも見守るだけで、繰り返して、自分で達成をさせて、ひとつずつ自信を養い．．．
そうすることに決めました。
口で言うほど容易でなく、つい口出ししたくなったり、先回りしたくなったり、一緒に手伝いたくなったりの連続でしたが、「赤ちゃん」の存在が<b>物理的な私の歯止めとなりました</b>。
やりたくてもできなかった。見守るしか、自分でやらせるしかしょうがなかったと言ったほうが正しいです。(＾＾;)

しかし、
子どもというのは　じつにすばらしいですね。
子どもは取り返しがつくんですね。
打てば確実に響きます。絶対です。
私が変わり長男は変わりました。
<b>いろんな物事に対応していく力は、やっぱり「自己愛」ですね</b>。
それがあって初めて社会生活を潤滑に営んでいくことが可能になるのですね。
昔の彼のように<b>「自己否定」</b>の状態でそれを行うことは真冬の海に飛び込むくらい困難でしょう。

こんなことやあんなこと、
いろいろいろいろ　あって
だんだん母親になってきたような気がします。

これから先も
いろいろあるんだろうなと
覚悟をきめるしかありません。＾＾






小さい子どもを育ててあるお母様方、
今の時代、「いじめ」や「登校拒否」や「少年犯罪」
とってもとっても心配ですね。
私も本当に心配事はたくさんあります。

でも、みんなでつくりましょうね。
人の心を思いやれ
広く他人を受け入れることのできる
自分の気持ちを言葉にできて
皆の気持ちを受け止められて
ユーモアを解し
自分の意欲で行動できる

お互いがそんな子どもであれるように
ママの社会、関係をつくりましょうね。



「優しい子が　損をする」と言われるのはほんとうですか？



残念ながら今の社会は　ｙｅｓ　だと感じます。。。
子どもだけじゃないかもね、大人の社会にもあてはまるかも。



でも、私は優しい子になるように育てます。
何かの犠牲になるのは心底こわいけど、
そうならないために　対応する能力をどう養っていけばいいのか　や、
そうなったときにどう対処すればいいのかを、
勉強したい。するしかない。

もしも何かがあったときは、
世間体も、恥も、外聞も、何もかも捨てて　たたかう。




私から生まれた命　みっつ。

このために惜しいものは　なにもない。






自分がごまかしつつ過ごしていることは
かならず後でしっぺ返しが来ます。
いやいや、占いおばあさんみたいなこと言うようですが（笑）
育児についてはね、
実にそう感じるんですよ。私自身。

それに、
そう思うとがんばれることが　ないですか？＾＾
私　我慢強くない人間なので、その恐怖があると
がんばれる時があるんです。（笑）




お母さんってすばらしい。
主婦ばんざい。




最後にね、<b><font size="3"><font color="#FF99CC">私の夢</font></font></b>を。　　ここでだけ。。。＾＾



本気ですよ。



<font size="3"><font color="#FF99CC"><b>ママだけのね、
会社をしたいんです。</b></font></font>

子どもを育てるって本当に、脳みそも心も身体も使って、
ママさんたちの生きるガッツとパワーはすごいと思いません？

でも、時間や日にちなど働けるにあたって
越えなくちゃいけないハードルがいくつもある。

私自身が１０年余　ずっと感じてきた
ジレンマ。
もっとやりたい、もっとできる。でも子どもが熱出したらどうしよう．．．
そんなブレーキ。

そこを解消して
子育てされてるママたちの優秀な能力を発揮していただく場を

<b><font size="5">作りたい！！！</font></b>

これが、もしかすると<b>私の人生の使命</b>かもしれないとも感じている。



４０代で起業したい。
だから今はそのための３０代をと思っている。
だから私は働かなくちゃいけない。
人脈を広げ、顔を売り、ビジネスのノウハウを叩き込み、
アイディアをあたため、情報をストックし、経験値を高め、
虎視眈々と
来るべきチャンスに　準備していかねばならないから。




私ってね、こんなこと考えて生きてるんですよ。
初めて知りました？（笑）

最後になってこんなに長く熱く書くくらいなら．．．．なんて
言わないで〜〜







さて、ほんとに長い間、ありがとうございました。
日本全国（いつも覗いてくださってる海外の方も）のママとお子さんの
ご健康をこころから祈り、

アイラブユー　と
アイラブユー　を
右手と左手から発信し、


やっと　ほんとに終わります。（笑）


感謝

感謝

感謝


涙]]></content:encoded>
<dc:creator>セブンＣ</dc:creator>
<dc:date>2007-07-08T16:34:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.pigeon.info/seven/?article_id=140346">
<title>自己紹介♪年齢編</title>
<link>http://blog.pigeon.info/seven/?article_id=140346</link>
<description>こんにちは。

わたくしは、セブンＣと申します。
福岡県在住のヤングなママです。

職業は片足では専門学校の講師もしているのですが、

先日、先輩講師（女性）の
「年齢を聞かれたときにはぐっと上を言うのよ〜」
というご教授を、　いただきっ！　と思いました。

その後　生徒と会話していて私の年齢を聞かれたので
いまだ！　と思い、

「50歳よ〜＾＾」
とヘラヘラ答えたところ、

「えぇ〜すご〜い！見えな〜〜い♪」
と　マジなリアクションが帰ってきてしまい




落ちましたーー。

　　　　　（見え…</description>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは。

わたくしは、セブンＣと申します。
福岡県在住のヤングなママです。

職業は片足では専門学校の講師もしているのですが、

先日、先輩講師（女性）の
<b><font color="#FF33FF"><font size="3">「年齢を聞かれたときにはぐっと上を言うのよ〜」</font></font></b>
というご教授を、　いただきっ！　と思いました。

その後　生徒と会話していて私の年齢を聞かれたので
いまだ！　と思い、

<b><font size="3"><font color="#66FF33">「50歳よ〜＾＾」</font></font></b>
とヘラヘラ答えたところ、

<font size="3"><font color="#FF6600">「えぇ〜すご〜い！見えな〜〜い♪」</font></font>
と　マジなリアクションが帰ってきてしまい




落ちましたーー。<b></b>

　　　　<s><font color="#FFFF99"><font size="1">　（見えてたまるかっコラっ（Ｔ＾Ｔ））</font></font></s>







さるブランドのＳＨＯＰで販売員もやっている私は、
セールの季節の今、

足がむくみまくってがんばっています。



皆様、ムシムシと暑い昨今、
お元気にあられますように。


毎日、山笠の山を見ては気分をしゃきっとさせるのが
博多っ子のこの時期の乗り切り方です。



いろいろと考えまして、次回を最後にこちらを〆ようと思います。
（もう一回書こうと思うのは、お世話になりましたみなさまにご挨拶を書きたいなと思うからです。＾＾）]]></content:encoded>
<dc:creator>セブンＣ</dc:creator>
<dc:date>2007-07-06T00:13:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.pigeon.info/seven/?article_id=137854">
<title>過ぎた日曜日</title>
<link>http://blog.pigeon.info/seven/?article_id=137854</link>
<description>日曜日



　８時　朝ごはん（パン、野菜ジュース、
　　　　　　　　　　　　ハムのチーズ焼き、ヨーグルト）　
　９時　児童公園掃除当番

１０時　テン君朝練おむかえ

１１時　買い物
　
１２時　昼ごはん（チャーハン＆浅漬け）

１３時　テン君夕練送っていく

１４時　おばあちゃん家

１５時　子供会用事

１６時　行き倒れの様に寝てた。。。

１７時　テン君おむかえ

１８時　

１９時　夕ごはん（ごはん、コンソメスープ、
　　　　　　　　　　　ハンバーグ、トマトサラダ、南瓜と鶏の煮付け）
…</description>
<content:encoded><![CDATA[日曜日



　８時　<font color="#FF6600">朝ごはん（パン、野菜ジュース、
　　　　　　　　　　　　ハムのチーズ焼き、ヨーグルト）</font>　
　９時　児童公園掃除当番

１０時　テン君朝練おむかえ

１１時　買い物
　
１２時　<font color="#FF6600">昼ごはん（チャーハン＆浅漬け）</font>

１３時　テン君夕練送っていく

１４時　おばあちゃん家

１５時　子供会用事

１６時　行き倒れの様に寝てた。。。

１７時　テン君おむかえ

１８時　

１９時　<font color="#FF6600">夕ごはん（ごはん、コンソメスープ、
　　　　　　　　　　　ハンバーグ、トマトサラダ、南瓜と鶏の煮付け）</font>



さて、明日は月曜日。いや今日か。
今週もハード。やるぜ。（笑）



毎日　時間に追われる生活をしている。

スケジュール張に空いた日、時間がない。

今月はもうない。

美容院へもいけない〜＞＜

でも明日はエステに行く。

優先順位を今月はそちらにしたのだ。





意思が決めていく。

私の行動、計画、未来、行く方向。



意思じゃないものが勝手に作用する。

私の思い、こころ、欲、眠気（笑）




情報は操作されている。

そのままを取り入れてはいけない。

情報は選び、分析し、自分のフィルターでふるいにかけなければいけない。




人には人の事情がある。
「沈黙」（太宰治）がそう教えてくれた。










いつものとおり　思いつくことをつらつら書いてみた。
これが私の今の頭の中です。


あぁお肌に悪い。寝なくちゃね。
．．．．でも夜風がきもちいいい。]]></content:encoded>
<dc:creator>セブンＣ</dc:creator>
<dc:date>2007-06-25T02:05:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.pigeon.info/seven/?article_id=134346">
<title>音楽人</title>
<link>http://blog.pigeon.info/seven/?article_id=134346</link>
<description>人生は一度きりだと
知ってる。

けど
わかってないんだろうな。
こんなときにはそう感じる。

心が躍り
精神が開放される瞬間を
私は私の人生であと何回くらい経験できるのだろう。


学びたい人
憧れている人
パワーをいただく人

近しくなくても
存在自体でハッピーにさせていただいてた。
たぶんファンというものか。

そんな
　羽田健太郎氏　の冥福を祈りたい。


Some say this world of trouble, 
Is the only one we need, 
But I'm waiting for that morning, 
When the new world is revealed.</description>
<content:encoded><![CDATA[人生は一度きりだと
知ってる。

けど
わかってないんだろうな。
こんなときにはそう感じる。

心が躍り
精神が開放される瞬間を
私は私の人生であと何回くらい経験できるのだろう。


学びたい人
憧れている人
パワーをいただく人

近しくなくても
存在自体でハッピーにさせていただいてた。
たぶんファンというものか。

そんな
　羽田健太郎氏　の冥福を祈りたい。


Some say this world of trouble, 
Is the only one we need, 
But I'm waiting for that morning, 
When the new world is revealed.]]></content:encoded>
<dc:creator>セブンＣ</dc:creator>
<dc:date>2007-06-10T10:14:00+09:00</dc:date>
</item>
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