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4歳の娘「うり」 2歳の娘「みど」 仲良し姉妹とははの日々やアイテムの感想 旦那さんの子育てについて
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2011.9 生まれの長女うり
2013.9 生まれの次女みど
歳の離れた旦那さんと4人 日々楽しく生活していましたが
2016.4 長男を無事出産 5人家族となりました

仕事はフリーランスで依頼が入った時だけ
健康・美容・食に関するこだわりがそこそこあり
仕事は美容系なので 美容に関することも書いていきたいと思います
by うりのはは
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痛いけどオススメ
  | 出産・赤ちゃん誕生 | 2016-07-01 11:11 |

ただただ痛いけど やらなくても良いのだけれど
やっぱりやった方が良いのが
会陰の抜糸

今回も抜糸しました

溶ける糸ですが抜糸しました


産後すぐは前回に比べると違和感も少なくて
抜糸しなくても大丈夫な気がしたのですが
やはり傷の腫れが引いてくるに従って つれる違和感が増してきます

抜糸してもらおう
産後2日目に意思を固めました

大袈裟な表現ですが...前回の抜糸があまりに痛かったので
相応の覚悟が必要だったのです

産後4日目の退院診察
傷が痛むかと聞かれましたので
痛みよりもつれる違和感が凄いと伝えると
お願いするよりも先に
じゃぁ抜糸しましょうかと言われました


痛すぎて...もう...笑いが止まらない


顔面の抜糸は痛くなかったので
医者にかかるたびに 色々な先生に聞いてみたのですが
どうやら会陰の抜糸は筋組織まで深く縫っているから痛いのだろうとのこと

しかし やはり終わったあとは快適そのもの!

違和感もすっかりなくなり
椅子に座るのも胡坐をかくのも気になりません

うりの時には 溶ける糸をわざわざ抜糸するなど考えもしませんでしたので
その違和感は産後1ヶ月健診までジワジワといつまでも残っていました

痛いけど やっぱり痛いのだけれど
とっても快適で その後の生活にも多少影響がありますので
会陰縫合された方は 抜糸されることをオススメ致しますバンビ右向き



by うりのはは | コメント(0) |
分娩
  | 出産・赤ちゃん誕生 | 2016-06-29 23:08 |

子宮口が開き いよいよ分娩となるタイミングに合わせて
助産師さんがベッドを分娩台に変化させていきました

はははそのままの態勢で仰向けになったり足を上げたり
陣痛室~分娩室に移動する場合の分娩台での準備と大して変わりない程度でした

2回いきんで
はい!力抜いて~ ん~もう1回いきんで!
え?!もう1回?!

なんてやり取りをしつつ 3回のいきみで無事出産

旦那さん 感涙

ははは感動よりも安心感の方が強かったですね


余韻を楽しむ間もなく まだまだ仕事が残っています

赤ちゃんが出てきた後がしんどかった

胎盤を出したあとは子宮の戻りや出血等々医師のチェック

しかし 先生がぶつぶつと
出血が止まらない 出血が止まらない
としきりに呟きながら中をグリグリ お腹を上からグリグリ

もうこれが物凄く痛い
何やってんのか知らないけど物凄く痛い


確かに先生が手を出すと同時に結構な量の液体が出る感覚がありました
おそらく血液でしょう

女性でしたが とにかく淡々とした先生で
誰に言うわけでもなく
あー出血が止まらない
とグリグリ グリグリ

痛がるははも華麗にスルー

産まれたところで気持ちは終わっているのに続く痛み
もう誰のためにガマンするのかよくわからない痛み


ようやくグリグリが終わり
会陰が避けているとのことで麻酔して縫合
腕が良いのか 裂傷が少なかったのか
今回の縫合は大変早かったです

産後すぐにトイレへ行きたくなり助産師さんに告げると
陣痛時に一度行っていることから 気のせいではないかと言われましたが
確かな尿意でしたので 起きて行くことにしました

気持ちは元気だったのですが
さすがに出血量が多かったせいで酷い貧血状態
両脇を抱えられて立ったものの歩けそうになかったので
導尿することに

帝王切開の際には必ずやるみたいですね
尿道に管を入れて意識ないまま勝手に出ているのが不思議でした


いつのまにか分娩台から普通のベッドに戻ったその場所で
旦那さんと赤ちゃんとの時間

LDRの最大のメリットは立会った旦那さんがゆっくりできたこと

食事はははに気を遣ってか 外へ食べに出ていましたが
戻ると産後のははのケア
足に持参したマッサージオイルを塗ってもらったり
荷物の整理をしたり
水分補給のサポート
ははとの会話等々してくれた後は
ゆっくりとソファで休んだり 歯を磨いたりしていました

好きな音楽を聴き 気持ちの良い陽射しを浴びながら
良い時間を過ごすことが出来ました

分娩室で出産した際には
産後約2時間程 赤ちゃんと2人きり
旦那さんには分娩室にいてもらえるスペースはありませんでした


しばらく赤ちゃんは専用のベッドにいるままでしたので
助産師さんにお願いして授乳させてもらいました

通常ならすぐに手元に連れてきてくれるはずでしたので
何か異常があるのかと気になって聞いてみたところ
助産師さんが私に余裕がなくて連れてきてあげられなかったと
謝ってくれました
出産が重なっていたのだと思います

出産のときにもすぐに来てあげられなかったともおっしゃってましたが
ははにはそのように余裕がないようには見えず
今思い返してみてもとても丁寧にテキパキと対応していただいたと思っています

赤ちゃんを連れてきてもらった時 ようやく落ち着いて感動が沸き上がってきました
妊娠中大変だったことを思い出したり 嬉しかったり 感謝だったり
涙が溢れた瞬間でしたりんご



by うりのはは | コメント(0) |
陣痛中の気になること
  | 出産・赤ちゃん誕生 | 2016-06-01 10:04 |

うりの時は約24時間
みどは約12時間
今回は約5時間

母子手帳には病院へ来てからの時間が記載されているようですが
上記の時間は陣痛だと自覚してからの時間になります

始まりは40分毎に1回程度のペースで強い張りがある程度ですが
毎回不思議と陣痛はわかるものでした

みどの時にだいぶ時間が短くなっていることから
今回の出産がさらに早くなるであろうと期待
陣痛に耐えている中 何度もナースコールで助産師さんを呼び
(おしりに圧がかかるようになったら呼んで下さいなどと言われていますが…)
お産の進み具合をチェックしてもらいました

ただただ痛みに耐えているのは辛かった
とにかく 子宮口が全開になってくれないことにはいきめませんし
進捗状況を把握していたかったのです

ふと気になりました
子宮口の開きが何cmってどうやって測ってるの?
その場で助産師さんに聞いてみました

指を入れて中でピースして その開きが何cmか
ってことだそうです

助産師さんの経験ですね


さて これから初めての出産を迎えられる方は気になりませんか

お通じのこと

うりの時には長い時間陣痛に耐え もう下半身の感覚は鈍くなっていましたので
出てるか出てないかなんて自分ではわかりませんでした

今回は出ました

ハッキリ自覚があります

ここだけの話 もはや出たと言うより出したが正確

正直 赤ちゃんの代わりにこっちいきんじゃお...と思った

おトイレに行きたかったのですが 交代前の助産師さんに
お通じだと思ってトイレに行ったら トイレで産まれちゃうこともあるから気を付けて!
と言われ しかもお産の進みが早いことからその可能性も心配して行けませんでした

旦那さん立会いで常にそばにいてくれましたので
痛みに耐えながらも謝りました

大きなパッドを当てていますので見えることはありませんが
臭いがありますからね
いくら痛くても そこは女心

でも そんなこと気にするなと言ってそばに居続けてくれました

それどころか ははがいきんでしまうと
助産師さんよろしく
深呼吸だよ 深呼吸!力抜いて!いきんじゃダメだよ
とリードしてくれていました

生涯感謝し続けることでしょう

そして ナースコールで助産師さんを呼び
お通じ 出ちゃいました
と告げると 嫌な顔ひとつせず手早く華麗に対処

これにも心底感謝なのでしたバンビ右向き



by うりのはは | コメント(0) |
東京カラメリゼ
  | その他 | 2016-04-30 08:44 |

東京風月堂が今までにない東京名物として作り出した
東京カラメリゼ

カラメリゼ(焦がし砂糖)がテーマのお菓子ブランド

今回食べたのは
ブランドの名を冠した
東京カラメリゼシューケットの2品

甘党の旦那さんと2人で早速おやつタイム


東京カラメリゼ
ほんのり甘いウエハースに
メープルのような上品な甘さのカラメリゼ
ちょっと止まらなくなっちゃう感じの軽さと甘さ


シューケット
歯に当たってカランと音が出るほど
小さなシューが丸っとカラメリゼされています

甘さが強めですが しつこくなく
シューも香ばしさもカラメリゼに負けておらず 美味しかったです


パフェやプリンが大好物の旦那さんは
シューケットが気に入った様子
ははも甘党ですが 東京カラメリゼの上品さがちょうど良かったです

今度 旦那さんの実家で兄弟もみんな集まる時には
手土産にしようと思います



by うりのはは | コメント(0) |
出産時に初対面
  | 出産・赤ちゃん誕生 | 2016-04-23 10:48 |

リゾート風のLDR

自然分娩での楽しみでしたのでお産が空いていて良かったです

ははのお世話になった病院では全3部屋
お産が混み合ってしまうと使用できない可能性もあり
その場合は分娩台のみの分娩室になります

LDRは畳スペースがある部屋も他にあったようですが
フリースタイルでの出産を希望していなかったからか
ソファがある部屋でした

フリースタイルは分娩台を使用せず好きな体位で出産に臨むことが出来る分娩方法
パートナーの立会いが条件で 体位によってメリット・デメリットがあるようです
(例えば この体位は赤ちゃんが下りてきやすいが会陰が避けやすい
この体位はお産がゆっくり進む 赤ちゃんが出てくるところが見える等々)
ははは痛みに耐えるのに動いたり不安定な姿勢は集中できないため
分娩台で産むことが希望でした

受付~内診・着替えまで諸々済ませてLDRに落ち着いたのは
7:00頃だったでしょうか

その時点で子宮口は5cm程度開いているとのこと
順調にお産が進んでいるから
私がいる間に生まれるかなーと助産師さん

助産院や小さな産院だと同じ助産師さんがずっと担当してくれるのでしょうか
大きな総合病院で産科医師も助産師さんも多く
当直で容赦なく担当が変わります

どんな助産師さんになるのか 医師が誰になるのかは
その時になってみないとわかりません

うりの時と今回は助産師さんが途中で変わりました

3回の出産でお世話になった分娩担当の助産師さんは計5名
どの方も外来時にお目にかかったことはなく 出産時に初対面
しかし どの方もとても安心感のある対応をしていただける助産師さんばかりで
はははとても恵まれておりました

人と人との関係ですので当然相性もありますし
日に何人も出産を見ている助産師さんと
人生一大イベントとして出産を迎える産婦さんでは
時に温度差があったりすることもあるようです

このことも病院選びのポイントになるかと思います


9:00頃が交代の時間だったのだと思われます

新たに担当してくれた助産師さんは
口数少なく淡々と作業を進め テキパキと無駄のない動きの手際の良い方でした
出産時に話かけられたりするのはとても鬱陶しく
なるべく静かに集中したいと思っていますので ははには最高の助産師さんでした

実は交代前はよく喋る方でしたので とても安心したのを覚えています

分娩担当とサポートと医師の3名
医師はこれまた初対面の女性の先生でした

LDRでは通常分娩室で見るような
ゴミ箱~取り上げた赤ちゃんを寝かしておいたりするような機器類まで全て収納されており
お産が進みいよいよ分娩が近くなってくると
収納の中からバンバン出してあっという間に分娩室のように

変わっていく室内を眺めながら
これでやっといきめるのかと心底嬉しかったです



by うりのはは | コメント(0) |
前日~LDR
  | 出産・赤ちゃん誕生 | 2016-04-20 22:21 |

出産の兆候が続いている中
うりみどははの両親と水族館へ遊びに行きました

ははは旦那さんの用事について行き
出産時に使うオイルを買いました

ヴェレダ ワイルドローズオイル

数あるローズオイルの中でとても好みでしたのでこちらにしました
ロフトなどでも扱いがあり 手に入りやすい品ですね

陣痛時にリラックスできるお気に入りの香りを用意しておくと
リラックスすることによる痛みの緩和と
香りを嗅ごうとすることによって呼吸も自然と深くなりますので
毎回用意しています

久々に夫婦二人での時間を楽しみました


翌朝 強い張りの痛みで目が覚めました
時計を見ると 4:45

みんなを起こさないようにリビングに移動
お風呂のスイッチを入れて様子を見ました
約15分後に再び痛みがありましたので
陣痛であると確信し お風呂へ入る前に旦那さんを起こしました

旦那さんは身支度をし 子どもたちを起こします

ははは陣痛の間隔を確認しながら入浴
お風呂から上がり 病院へ電話
数日前からおしるしがあること 陣痛の間隔等伝えると来院するようにとの指示
病院へ行くことが決まったのでははの実家に電話

陣痛が始まったので子どもたちを預けに行くと伝え
細かい手荷物を確認

小さいハンドタオルにアロマオイルを垂らし準備
ローズオイルはデコルテに塗りました

日曜日でしたので両親ともに揃っていました
父親はうりみどのために朝食の準備をしてくれていました

子どもたちを預けて そのまま病院へ

病院までの道中は桜が舞いとてもきれいな朝でした


簡単な受付を済ませ産科へ移動

すぐに内診をして 進み具合を確認

その後LDRに入りました

うりみども同じ総合病院ですが 数年前に建て替えて最新設備になっており
LDR初体験でした

LDRとは
陣痛(Labor)から 分娩(Delivery) 産後の回復(Recovery)までを同じ部屋で過ごすお産の方法
医療設備も備えた入院室で 分娩時にはベッドが分娩台に早変わり
その後は再びベッドになり 産後の回復期もそれに続く入院生活も送ることが可能
分娩時以外 医療機器は収納されているので 自宅の寝室のような家庭的な雰囲気の中で過ごすことができる
また お産の進行によって分娩室に移動する必要もないので 精神的にも肉体的にも負担が軽くなる
ただし 設備がある産院は限られており入院費もやや高めになる


リゾート風の広々とした室内
プライベート空間が保たれていて快適
iPhoneで事前に用意しておいた音楽を枕元でかけながら陣痛に耐えていました



by うりのはは | コメント(0) |
わが家にイクメンはいない
  | パパ・父親 | 2016-04-17 15:16 |

出産直前の素晴らしいタイミングで仕事が落ち着いた旦那さん

落ち着いたとは言え
自営業のため 自宅での事務作業や電話対応も多く忙しそうでしたが
自宅にいてくれるだけでも安心感が違いました

子どもたちの寝かしつけで一緒に眠り 夜中に起きて事務作業を進めてくれたりしながら
日中はなるべく子どもたちと一緒に過ごしてくれていました

うりが春休みのタイミングでしたので こんなにありがたいことはなく
何よりも子どもたちは本当に嬉しそうでした


最近では男性の育休について話題になることが多いですが
父親が育児をすることを当たり前だと思っている男性は
育休を取らなくても その人なりの時間の使い方や関わり方で
積極的に育児をこなしてくれるのだと思います

ははの父親も休みなく働きながら
僅かな時間でもははとの時間を積極的に持ってくれるような人でした
夜中に怖い夢を見て泣きながら目覚めると飛んできてくれるのはいつも父親
母親も大変忙しく働いている人でしたので
妻への気遣いと娘への愛情だったのだと思います

旦那さんも子どもたちの泣声への反応はとても早く
ははが全く気が付かないまま
旦那さんが対応してくれていたのを翌朝知る
なんてことは日常茶飯事

そんな旦那さんも3人目ともなると健診に興味はないようで
いや 結構ドライな旦那さんのこと 元々さほど興味はないはずです
元気に育っているなら万事OK

生まれた瞬間 爆発するのです
母性が
もはや父性を通り越して母性だと思うのです
ははと同じ脳内物質が大量に放出されているのが目に見えるかのよう
面白いくらいの変化です


最近では 母親と子の関係よりも父親と子の関わりが
子の人格形成に その後の人生に大きく影響していく
と言うような記事を度々目にするようになりました

アメリカでは父親と子の関係についての研究が進んでいるようですね

日本では母親と子についてばかり
しかし 父親の影響がないはずはありません

あと10年もしたら
今よりも 父親と子のための育児本が増え これまで以上に父性に注目がされる
それが当たり前になっているのでしょうか

その頃になったらイクメンなんて言葉はなくなっていると良いですね

育児をする女性を指す単語はないのですから



by うりのはは | コメント(0) |
第三子 出産
  | 出産・赤ちゃん誕生 | 2016-04-11 14:52 |

4月10日 男児無事出産

おしるしやら強めのハリやら
兆候が数日続いていましたが
陣痛の痛みで目が覚めてから約5時間後に会えました
安産ですね
良いお産をさせてもらうことが出来ました

今回も興味深いこと 面白いこと ありがたいこと
などなどたくさん記録したいことがありました

出産翌日である今日から母子同室
調乳指導や退院指導 マッサージ等々入院中のスケジュールもたっぷり♬
退院したら 少しづつ記録していきたいなと思いますりんご



by うりのはは | コメント(0) |
おしるし
  | 妊婦・マタニティ | 2016-04-07 23:51 |

夕食時 なんとなくいつもと違うようなハリと間隔を感じました

もしかしたら このまま陣痛が来るかもしれないなぁと思い
食後子どもたちと遊んでいた旦那さんに報告

その直後トイレへ行き
粘性の高いおりものに血液が混じっているのを確認
おしるしですね


おしるしとは…
子宮の収縮や子宮口がすこしずつ開いていくことにより 
赤ちゃんを包んでいた卵膜が子宮から剥がれていく
子宮から卵膜が剥がれる際に少量出血し
その血液と子宮頸管の粘液が混ざり合い出てきたもの

出産が近づくと赤ちゃんの位置が下の方へと下がり
その際子宮の壁と赤ちゃんを包んでいる卵膜が擦れるため
少量出血し外へ流れ出ることもある



シャワーを浴びて
最終的な入院の支度と保険証等の確認を済ませて
キッチンを片づけました

旦那さんは子どもたちの対応をしてくれています

その後近くに住むははの母親に連絡
本陣痛と移行し いざ病院へ行くことになったら
子どもたちを母親にお願いしなければなりません
寝ている子どもたちを移動させることは各自の負担になるため
まだ子どもたちが起きているうちに移動し泊めてもらうことに

旦那さんはまだ仕事が残っているため帰宅


これが2日前のことです

まだ生まれておりません

もう少し時間がかかりそうです

しかし 各自心の準備ができたように思います

子どもたちも 旦那さんも 母親も そしてはは自身も


本日はうりの幼稚園の始業式
新しいクラス 教室 先生等々の確認のため
保護者が行かなくてはなりませんでしたので
みどを旦那さんにお願いして行ってまいりました

顔見知りのママさんたちに
3人目?いつなんですか?と聞かれ
来週予定日で おしるしもあったのでもういつ生まれても~
などとお話しするとみなさん驚かれていました

担任の先生にも状況を直接お話しすることが出来ましたので
とりあえずいつ出産を迎えても安心ですりんご



by うりのはは | コメント(0) |
いつ産まれたいのかな
  | 妊婦・マタニティ | 2016-04-04 21:09 |

38週と4日目
予定日まで10日

桜満開です
気持ちの良い春を満喫できて幸せ

旦那さんの仕事も少し落ち着き
週末には地元の桜祭りへ家族で行くことが出来ました

もういつ生まれてきても大丈夫
この時期にたくさん歩いて良い運動になりました

今回は帝王切開の可能性が非常に高かったので
安産のための体操やら会陰マッサージ等々何もしていません
果たしてどうなることやら...です


健診の今日

エコーでは3300g程度
うりみどの時よりも大きいです

ははのお腹も見るからに大きく
ワンピースやシャツを着るとまるでボールを入れているかのよう

これまで比較的コンパクトなお腹でしたので
はは自身も驚いています

実母は
ドラマの詰め物している妊婦さんみたいね!
と驚いています

もちろんははの体重もこれまでよりもしっかり増えています
これまでは10kg程度で収まっていたものが今回は13kg
しかし今回はしっかり戻すぞ!と気合十分です
なぜなら もう妊娠・出産が人生で最後だと思っているからなのですが

まぁそれはまた産後に頑張るとして。


今日の健診では内診もありました

先生はいつもよりも少し改まった言い方で
ちょっと診ますねぇ
と言ったと思ったら 思いっきり奥までグリグリされました...

子宮口診たかったんですね...
心の準備が全くできていませんでしたので
不意の痛みにすっかり弱ってしまったははでした

ちなみに子宮口は2cmほど開いているとのこと
内診以降 張った時の痛みの様子が少し変化したので
勢い余ってもう生まれてきちゃうかもっ!と思いました

ここからどの程度かかるかは不明ですが覚悟して待ちたいと思いますバンビ右向き



by うりのはは | コメント(0) |
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