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子供は風の子 |
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今日は来年の4月から入園させたいと思っている保育園の面接の日。
お昼をダーリンと一緒に食べるために、ダーリン実家に寄ってから車で行く心積もりだったんだけど、いざ出発しようとしたら、瑞稀が「たったった(歩くの意)で いきたい!!」というので、急遽歩いて行くことに・・・。
今日は(後で知ったことなんだけど)私たちが住んでいる亀山地区では−3℃という驚異的な数値を観測した極寒の天気。
しかも、ものすごく風が強い・・・。
「寒い!寒い!」と言いながら歩く私を尻目に、瑞稀は元気いっぱい!!!
ダーリン実家から歩いて10分くらいの所に面接会場(いつもよくいく子育て支援センター内)があるんだけど、強風にあおられながら(笑)、どんどん先に進んでいく。
ついていくのがやっとの私。
「子供は風の子」っていうけれど、本当にそうなんだ〜と実感せずにはいられないね。
保育園の面接は「この保育園に入園が決まったら・・・」という前提においていくつか質問された。
園長先生が瑞稀に優しく話しかけてくれるのに、当の瑞稀は全く聞こえない振り(汗)
私達の親よりちょっと上くらいのお年の人なんだけど、よく考えたら瑞稀はこの年代の女性が意外に苦手っぽい(笑)
全く無反応でコアラのように私にしがみついたままの瑞稀はどんな印象を持たれたんだろう??
これで不合格ってことはないとは思うけどね。
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瑞稀画伯 |
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最近、絵を描くのがブームの瑞稀。
今日もいつものようにお絵かき道具がある引き出しからお絵かきセットを取り出して、なにやら懸命に作画中。
と、台所でご飯の準備をしている私を呼んで、描きあがった絵を見せてきた。
B4サイズの落書き帳に描かれた二つの長方形。
瑞稀:「これ なぁんだ?」
私:「ん〜、お家?」
瑞稀:「ちあうよぉ(←違うよ〜)」
私:「じゃぁ、きのこ???」
瑞稀:「ちあうよ!」
その後も「車」や「船」や瑞稀が描きそうなものを次々と答えていくも、どれも不正解。
じゃあいったいなんなんだ?
私:「ママ、分からないなぁ・・・。この絵は何を描いたの???」
瑞稀:「じゃーん! あっぴあぴょ だよ!!!」
わかるかいっ!!!んなもん!L(゚皿゚メ)」
『あっぴあぴょ』なるものがいったいなんなのか不明のまま(何なのか尋ねても笑って誤魔化される。おめぇもわかってねぇだろ〜)、瑞稀画伯の作画は続き・・・
その後書いたものは
『がっちゃんぶっぶ と くもくもくも おひさま』(←タイトル瑞稀作)写真A参照
『まっくろくろすけ いる びょういん』(←同上)写真B参照
など、まぁまぁ意味が分かるものではあったけれど、ワタクシの平凡な脳みそじゃおもいもよらないものが多数。
子供の発想力って面白いね。
お昼に畑に行って初めての大根の収穫(間引き菜としてはいくつか取ってはいたけれど)。(写真C参照)
肥料不足かほっそい大根になっちゃったけれど、コレもまた良し!!!
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加太秋祭り |
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今日はすんでいる地区の秋祭り。
生憎の雨だけど、義父母とともにお出かけ。
野菜の直売があったり木工教室があったり陶芸教室があったりと、田舎ならではのお祭りでこういうのもかなり楽しい♪
ついて早々、会場を少し見て回った後、ダーリンお目当ての陶芸教室へ。
形成無料。焼く人だけ500円ととってもリーズナブル。
まずはダーリンだけ受付をして、私と瑞稀はダーリンの隣で少しもらった粘土で思い思いに余計なもの(笑)を作成。
土遊びが好きな瑞稀は、想像以上に粘土にも興味を示し、ちぎってはこね、竹串で刺してはまた丸め・・・を繰り返しながら楽しそうに遊んでいる。
ダーリンはちょっと大きめの湯飲みを制作。私が作った顔のみの猫2匹を湯のみの中にセットし、瑞稀が作ったデスマスク様の顔を表に貼り付け、瑞稀の指跡をつけて完成☆
それで終わりでも良かったんだけど、まだ瑞稀が粘土で遊びたそうだったので、今度は私が小鉢つくりにチャレンジ!
ダーリンが作っているのを見ていると簡単そうに見えたんだけど、実際自分がやってみると思った以上に難しい。
私のときは瑞稀は何も作成してくれなかったため、瑞稀の手を使って小鉢をゆがめて完成!
完成した二つの食器は焼いてもらうため、受け取りが来月半ば。
上手く出来上がるかはその時までのお楽しみ♪
焼く前の写真を撮り忘れたことが、心残りではあるが、瑞稀も粘土遊びを堪能し、ちゃんと食器つくりにも参加したし、楽しい陶芸体験だったね!
陶芸、ちょっと奥が深くてはまりそう(笑)
その後は、木工教室で瑞稀の勉強机をダーリンと義父が懸命に制作。
本などが入れれるもの入れまでついた立派な机が完成!
とはいえ、まだ最終的な仕上げができていないため、使えるのはもうしばらく後だけど、コレで数字やひらがなの勉強がはかどるね。
瑞稀にはまだちょっと早いかな〜というものもたくさんあったけれど、瑞稀は瑞稀で楽しんだみたいでとってもいいお祭りだったね♪
陶芸教室で粘土をもらってきたから、明日はそれで遊ぼうか!!
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夜車に乗れないわけ |
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で、夜に車を運転できなくなった理由ですが・・・
1週間ほど前、夜の我が家への帰り道。知っている人は知っていると思うけれど、我が家への帰り道は正真正銘「山道」。
ダーリン実家から2台で帰るとき、瑞稀は必ず「パパのくくまにのる」と言うので私一人で山道を走らせていたら、目の前に野生の鹿が4頭!!!ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!
もちろん、見たのは初めてではないけれど、一人で、しかもこんなに近くに4頭もいるのは初めて・・・。
日ごろからダーリンより
「鹿にだけは(車を)当てるな!」
と言われているので、鹿をビックリさせないようにゆっくりゆっくり(20キロくらいのスピード)鹿の横を通り過ぎようとして、いままさに鹿が真横にいる・・・というその瞬間!!!!!
真横にいた鹿が、車に突撃!!! ヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!三三\( )/三三ギャアア!!( ;゚ロ゚)/
おびえる私・・・。
幸い、向きを変えたときに当たったくらいだったみたいで、車も鹿も無傷だったんだけど、私一人精神的に大ダメージ(笑)
もう、しばらく夜の山道は一人で走りたくない・・・。
というわけ。
山道、侮るなかれ。
と思ってはいるんだけど、月に2回のヨガは一人で行かなくちゃ行けないんだよね。
毎回楽しみにしているから休みたくないし・・・。
あぁ、鹿が出ないことをひたすら祈るわ。・・・あ、あと、イノシシもでないでね(泣)
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畑での出来事 |
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このごろ、畑でやらなくてはいけないことが多くなってきて、連日昼夕と畑通いをしている。
お昼はお弁当持参でダーリン実家でお昼をダーリン&義父と食べ、食後畑仕事。
夕方は、一度家に帰って夕飯の準備をし、再度今度は電車で畑に向かう。
何故電車で行くのか・・・というと、理由は二つ。
@電車好きな瑞稀が喜ぶから。(我が家の近くの駅からダーリン実家の最寄の駅まで一駅なので、私一人でも連れて行けるし)
A車で行くと帰りにダーリンの車と2台で帰らなくてはいけなくなり、夜の我が家への帰り道を私が一人で運転したくないため。
特にAは大きな理由があるんだけれど、それについては、別のときに(笑)。
そんなこんなで、電車に乗るため時間になると駅まで5分ほど歩き、7〜8分程度(もうちょっとあるかな)の電車の旅を楽しみ、到着駅から15分ほどかけてダーリン実家まで行くというのが日課になりつつある。
電車の中の瑞稀は、窓から見える景色に時より信じられないくらい大声で反応する以外はけっこう大人しい。ま、十分迷惑なんだろうけど・・・。
最近、あんまり抱っこと言わなくなってきたけれど、到着駅からの15分はさすがに抱っこしたくないので、なだめたり歌を歌ったりしながら、それでなんとか歩かせる。
瑞稀にもいい運動になるし、なにより超運動不足の私には必要なのかも。
そのおかげか、両足が痛い。筋肉痛か????
そのあと、ダーリン達が仕事を終えて帰ってくるまで二人で畑仕事。
瑞稀は何も植えていない畑で一生懸命穴掘りをするのがブーム。ここ数日でけっこうな穴を一人で掘っている。
・・・で、そこにはまって喜ぶ2歳児(笑)
そんな毎日ですっかり畑なれした瑞稀。
今日も、いつもかまってくれる隣の畑の伯母さん(ダーリンの伯母)のところにとことこと寄って行って、見事に青々と茂っているパセリのところに立って少し離れた伯母さんを手招きで呼んで
瑞稀:「おばさ〜ん!おばさ〜ん!」
優しい伯母さんが瑞稀のところまで来てくれたとたん
瑞稀:「おばさん これ じょうずにできてるね〜」
そのときの瑞稀、ものすごくえらそう。う、上から目線!?
私:「-----ヽ(゚Д゚;)ノ!!(言葉にならない)」
だって、あなた。相手はもう何十年と畑をしているベテランだよ?
畑を始めて1年もたっていないド素人、しかも2歳児が言っていい台詞じゃないでしょ---!(汗)
幸い、心優しい伯母さんはそんな2歳児のたわごとを「かわいい!」と言って喜んで下さったけれど、母は正直目の前が真っ白になるかと思ったよ。
しっかし、そんな台詞、どこで仕入れてくるんだろうねぇ。
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きっといつかは・・・ |
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ダーリンの仕事場近くの公園でお弁当持参で一緒に食事をすることに。
初めて行く公園だったんだけど、落ち葉やどんぐりがいっぱい落ちていたり、日本庭園風の池には鯉もいたりと、瑞稀の好きなものがたくさんあって、瑞稀は大喜び♪
落ち葉を集めて放り投げて遊んだり、池の鯉にちょうど持っていたビスケットをあげたりととっても楽しそう。
ただ、この公園人がまったくいない・・・Σヽ(゚Д゚○)ノ
このご時世、ひとけのない公園は怖いので、「もうちょっと遊びたい」という瑞稀をなだめてダーリンの昼休憩終了と同時に帰ってきた。
いい公園だから、もっと安心して遊べるとよかったんだけどなぁ。
その公園は遊具で遊ぶって言うより、運動をするための公園で広いグラウンドにサッカーゴールが置いてある。
そのグラウンドを見た瑞稀が突然
瑞稀:「みんみんね おっきくなったら さっかーぼーるになるの」
サッカーボール!!! ΣΣ(゚д゚lll)
瑞稀:「それとぉ やきゅうせんしゅ になるの〜」
サッカーボール=サッカー選手なわけね。野球選手は言えるのにサッカー選手は言えないんだ(笑)
瑞稀:「みんみん さっかーぼーるとやきゅうせんしゅになるから ぱぱと ままと みにきてね!」
瑞稀:「みんみん ぽーんってするから みにくるんだよ!!」
安心しなさい!瑞稀が学校に入ってサッカーでも野球でもするようになったら、来るなって言われても応援に行っちゃうよ!
でも、「来てね」なんて言ってくれるの、いつまでなんだろう・・・。
いつか、「来るな」って言われる日がくるんだろうか・・・(泣)
・・・考えると悲しいよぉ。・゚・(*ノД`*)・゚・。
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しまじろうとの会話 |
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車で公園に向かっていたとき。
最近、再びしまじろうとお出かけすることが好きになったみたいで、車中ではしまじろうを離さない。
今日もしまじろう片手にチャイルドシートに座っていたんだけど、なにやら後ろからぶつぶつ聞こえてくる瑞稀の独り言。
瑞稀:「うふにゃん(いまだに”しまじろう”と呼べない瑞稀・・・) しっかりつかまっててね しゃーとするからね!」 ・・・・なにがしゃーとするのかは不明・・・。
瑞稀:「うふにゃん ばすだよ!」
など、一生懸命しまじろうに話しかけている。
しばらくしていると、どうやらしまじろうと会話をしているらしき、やり取りが・・・。
以下カッコ内の言葉は全て瑞稀。
瑞稀:「うふにゃん みんみんね はなびみたときね ここ のぼったんだよ〜 すごい?」
しまじろう(?):「すごいねぇ〜」
瑞稀:「うふにゃん はなび みてないね みたい? じゃあ よる うふにゃん みんみんとはなびみよ〜ね〜」
しまじろう(?):「はい わかりました」
瑞稀:「あとぉ〜 うふにゃん でんしゃもわっしょいも みてないね〜」
しまじろう(?):「うん」
瑞稀:「じゃあ はなび おしまいになったら みようね」
しまじろう(?):「わかりました〜」
・・・・と続く瑞稀としまじろうとの会話。
ずっと黙って聞いていたんだけど、ついうっかり瑞稀の言葉に答えてしまったら
瑞稀:「みんみんね うふにゃんと おはなししてるのヽ(`Д´)ノ」
・・・・・・・・・・・怒られたΣΣ(゚д゚lll)
写真@公園にて。サッカーボールを蹴る瑞稀。
写真A突然、寝転んで石をお腹にのせたボールに叩きつける瑞稀。何かのまねをしていたようで、答えは「らっこ」
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いつの間に |
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前世の記憶? |
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夕飯を食べた後、私が食器を洗っている時にブロックで遊んでいたダーリンと瑞稀の会話。
瑞稀が作るブロックの車の色が最近『緑と白と赤』が多いことに気がついたダーリン。
ダーリン:「瑞稀はイタリア好きなんか?」
瑞稀:「いたりあ?・・・・うん。すきだよ!」
ダーリン:「パパ、行ったことあるんだぞ〜」 ←子供相手に本気で自慢する大人気ない父(笑)
瑞稀:「みんみんも いったことあるよ!!」
ダーリン:「へぇぇ〜 どこに行った?」
瑞稀:「ん〜とね。でんしゃ あって〜 ・・・・・・・・・・ろーま!!!!」
ダーリン&私:「ヽ(ヽ゜□゜)!!! ローマ!?」
何度か聞いているから知っていても、もちろんおかしくはないんだけど、あまりに的確に答えを出してきたので二人ともビックリ!
私も洗い物の手を止めて瑞稀を見、目の前にいたダーリンは驚きのあまり固まっている(笑)
コレは前世に行った記憶なのか??と思った矢先、ショックから立ち直ったダーリンが再び質問。
ダーリン:「瑞稀、ローマに行ったことがあるの?」
瑞稀:「ううん。どうろ!」
どうろ?道路???
なんだぁ、そういうオチか(笑)
その後も「みんみん ころっち いったよ〜」という意味不明な言葉も「コロッセオ行ったよ」と聞こえる親バカの耳・・・。
バカですねぇ(笑)
写真@昨日もらった丸ごと鯖。滅多にないことなので瑞稀に持たせてみた。嫌がるかと思ったんだけど、瑞稀曰く「動かないから大丈夫!」との事。・・・・あぁ、そうですか(笑)
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関街道祭り |
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ダーリン地元の秋祭り。
このお祭り、関自体が由緒ある古い町だから祭りもけっこう有名。しかも、年々観光客が増えているようで祭り男たちにとっては嬉しいかぎりのご様子(笑)
瑞稀もそんな祭り男のじいじとパパを見て育っているので例にも漏れずしっかりと(幼い)祭り男に成長しております。
朝10時。ちょっと出遅れたんだけど、前日から泊まりに来ていた実母と一緒に義母とダーリン実家で待ち合わせをして、いざ祭りへ。
祭りを楽しみにしていた瑞稀は、山車の囃子が聞こえてきたらもういても立ってもいられないようで、一人走っていってしまうほどで、はっぴも着こんでしっかり山車の前のロープを持って一緒に街を練り歩く。
途中、お腹が空いてチーズ棒を食べたり、ベビーカステラを食べたり、天むすを食べたり、おにぎりを食べたり・・・・2歳児、食べずめ(笑)
祭り=食べ放題と思ってやいませんか???
祭りも後半。山車が山車蔵に帰るとき、お世話になっているカフェに立ち寄ってちょっと一休み。
と思ったんだけど、ちょうど忙しい時間に来てしまったようで(みんな考えることは一緒だね)一休みのつもりが、かなり長い休憩に(笑)
カフェを出て山車を追いかけたけれど、もう山車蔵に帰ってしまった後。
山車をもう一度見たかった瑞稀はちょっと残念そうだったけれど、その代わり(と言っちゃなんだけど)カフェの美味しいチーズケーキ一人で全部食べたからいいよね?それ、ママが注文したものだったんだけどねぇ。
私も食べたかった・・・(泣)
山車も引けたし、美味しいものもいっぱい食べたし、瑞稀にとって大満足の秋祭りだったね♪
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