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運命の狭間はカナダで
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カナダ・バンクーバーでの子育て日記。バンクーバーでの小市民的生活を紹介しています。
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カナダに住み始めて13年。ロス生まれだけど日本人のだんな、バンクーバー生まれの2人の娘、柴犬のハルというバイリンガル達に囲まれた生活です。
by まわれみぎこ
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カナダ、算数事情②
  | その他 | 2011-01-20 23:16 |

私の住んでいるブリティッシュ・コロンビア州では、私の世代、つまり今の子供たちのお母さんの世代は、算数や数学は“やり方”を教わって、それを解いていた。
たとえば、分数の割り算は、“割る数の分母と分子をひっくり返して、掛け算する”と教えられて、その問題を解いていた。

近年、算数の教育要綱が変わり、“やり方”を教わるのではなく、なぜそうなるか?ということをメインに教わるようになったらしい。
なので、先ほどの分数の割り算も、“なんで割る数の分母と分子をひっくり返すのか?”というのを説明できないといけないらしい。

ということは、問題の答えがあっていても、その問題をどうやって解いたか、説明できないと○はもらえません。

先生たちも新しい教科書で教えているんだけれども、この新しい教科書を書いた人のワークショップに行ったとき、彼は、
“今の子供たちが大きくなったときに就く職業は、いまある職業とちがうものかもしれない。(テクノロジーが進歩したりするので、という意味らしいけど。)そのときに、その職業に対応できる数学力を身につける必要がある。”
といっていたけれど・・・。

いまひとつ納得がいかないんだよね~。

だってさ、たとえば、私たちはライトのつけ方はしってるけど、どうやって電気が通って、ライトがつくのか、っていうことは、知ってなくても生活できるでしょ?
まあ、その昔、学校でちょっとは電気のこととか理科の時間に勉強したけどさ。それを覚えている人なんてあまりいないんじゃない?

でもまあ、新しい教科書の著者の人の言い分もわかるので、じゃあ両方教えればいいじゃん、と思うでしょ?
日本の算数は、“どうやって”という部分と、“やり方”と両方教わるんだそうです。
カナダはどちらかだけ。
なんで?と、私は思うのよ。

この新しい算数を導入する際に、現場の先生たちからある程度反発があったらしい。その理由のひとつに、この“どうやって”という算数を教えると、算数の時間を1日に45分とらないといけない、そんなのできない、といわれたらしい・・・。

算数を教える先生たちも、新しい算数の導入により、トレーニングを受けたらしいけど、算数の得意・不得意があるから、不得意な先生だと、先生自身も理解してないんだろうから、うまく教えられるわけがない。

それに、答えがあっていても、説明できないと丸をもらえないので、たとえばアジアからの転校生で、算数がすごくできても、英語ができなくて説明できないと、Aはもらえない。
なんかおかしくない?
私の友人(日本人)は、ESL(英語が第2ヶ国語の人たち)を排除しているみたいだよね~、といっていた。
そうね、そういう考え方もできるわね。ちなみに新しい算数の著書は白人でしたけど。
でも、言葉で説明しなくても、式で書き表せばいいらしいんだけどね。
でも、その式を、先生が理解できなければ、丸はもらえない。でもその先生が算数が苦手だと、式が読めない・・・。

そんなわけで、私はこの“新しい算数”には、不安を感じざるをえないんです。



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カナダ、算数事情①
  | その他 | 2011-01-19 00:29 |

カナダの人って、えっ?!っと驚くくらい、数学が苦手。
簡単な足し算、引き算もあやしいくらいだったりする。
こっちは、びっくりするくらい学校の算数の進みが遅い・・・。
日本だと2年生の終わりにやっている九九。りなは今3年生の2学期だけど、これからやるのは、2桁、3桁の足し算・引き算・・・
ちょっと、いくらなんでも、ペースが遅すぎない・・・?
授業も簡単すぎるので、するテスト、全部100点を取ってくる。まあ、自信がついて、いいって言えばいいのかもしれないけどさぁ。
りなが一番頭がいい子、というわけではないので、クラスの中で、簡単すぎてつまんな~い。と思っている子はほかにもいるみたい。
夏に日本の学校に2~3週間だけいつも通っているので、そのときにあまりにわからなさすぎてもいけないな、と思って、とりあえず九九とか基本的なものは、家で教えている。
考えると、時間がもったいないよなぁ。だって、学校でそれなりのペースで教えてくれれば、りなが学校でつまらない時間を過ごすこともないし、家で余計に算数の勉強だってしなくていいし。
今のりなの先生は、かなり熱心な、とてもいい先生なので、今、こんなことしています、というのをメールやクラスのホームページで知らせてくれるんだけど、去年の先生は、まったくなにを勉強してるのか知らせてくれなかった。こっちは日本みたいに教科書を個人で持っているわけではないので(みんなで共同で使うの)、子供がプリントを持って帰る、とか、先生がわざわざ知らせてくれる、とかしないと、まったく何をしているのか、わからないんだよね~。
ちなみに、アメリカは、カナダよりは算数の進みが速いみたいだけど、日本よりは遅いみたい。
なんだかねぇ~、いまいち、カナダの算数の教育、不安があるんだよね・・・。



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だんなの会社のクリスマスパーティー
  | その他 | 2010-12-13 01:39 |

だんなが電気配線師(見習いだけど、まだ・・・)として働き始めて、3年くらいたつ。
今まで、その会社からクリスマスパーティーのお誘いがあっても、子供たちは連れて行けない、ということで、子供のベビーシッターを探すのも面倒くさくて、というか、けいらがちょっと人見知りするかなぁ、とか思って、なかなかシッターさんに預けるのに安心できないなぁ。なんて思ったりしていたもんで、一度もクリスマスパーティーに行ったことがなかったのですが・・・。
そろそろ、顔を出したほうがいいかも?と思い・・・
けいらもキンダーになったし、友達の娘が7年生(中学1年生)になって、ベビーシッターができるかなぁ、という歳になったので、友達の娘にベビーシッターを頼んで、パーティーに行こうとしたら・・・。
友達が、
“娘に頼まないで、うちに連れてきなよ~。子供たち、見ててあげるよ。”
と言ってくれたので、お言葉に甘えることにしました。

といっても、やはり悪いので、ベビーシッター代がわりに、友達の売るコスメティックを買いました。

すると、ベビーシッター代の10倍くらいになりました・・・。

まあ、いいか。

クリスマスパーティーには、初めて会う人ばかり。
年齢層が高い会社だなぁ・・・。
うちのだんなが、ちょうど真ん中の年齢か、下から3番目くらい?
社長の奥さんは、美人なのに、気取らない、陽気な感じのひとで、
“今まで、T(うちのだんな)が、ボクは奥さんがいるよ~。と言っても、一度も連れてきたことがないから、ホントにいるの~?とか思ってたのよ!”
な~んて言ってました。
みんな、とても感じのいい人たちで、だんなが喜んで働きに行くのがわかるなぁ。と思いました。



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寒い冬
  | その他 | 2010-11-26 10:15 |

今シーズン、とても寒いらしいです。
雪も多いらしいです。

そんな予報どおり、昨日までのバンクーバーは、氷点下。夜はマイナス12度とか。
窓のサッシも凍って、開きませんでした。
家の中も、さむかったぁ!
そして今日から雪・・・。

やっぱりここはカナダなんだな。と実感します。

昨シーズンもこんなだったら、オリンピックも雪がない!なんてこともなかっただろうに・・・。

冬と言えば、こたつ。
でも我が家にはこたつがありません。
なので、こたつのヒーターを日本から送ってもらって、IKEAの安いテーブルか何かを使って、こたつを作っちゃおう!なんて計画中。



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The Town
  | その他 | 2010-11-13 00:29 |

11日はRemembrance Dayでお休み。10日の夜から、娘2人が友達の家へお泊りに行った。
子供がいない夜、さあ、何しよう?

だんなが、“映画でも見に行こうよ。”と誘ってきたので、じゃあ、何見よう?と、早速ネットでリサーチ。
最近はまったくエンターテイメント業界でなにをやっているのかさっぱりわからない・・・。

せっかくの映画館だから3Dを見たい、とだんながまず言ったタイトルは、“Megamind”。

それ、アニメだし、子供がいても見れるし、どうせ見るなら、子供がいると見れないものがいい・・・。

というわけで、
マット・デイモンの“Hereafter”
ブルース・ウィルスの“RED”
ベン・アフレックの“The Town”
の3本にしぼって、さあ、何見ようか、と検討。

結局、“The Town”を見に行きました。トレイラー(映画の広告)をオンラインで見たら、なんかこれが一番面白そうだったので。
実はベン・アフレックの映画を見るのは、初めてです。(私はどちらかといえば、マット・デイモン派なので・・・。)
強盗の話なんだけど、おもしろかったぁ。話が重たくもなく、軽すぎず。
ドラマあり、ロマンスあり、ちょっぴり笑いあり。
でもさぁ、ところどころ英語がわからなくて、ほかの人が笑ってるのに、笑えないところもあって・・・
なっ、なにがおもしろいのっ???

そんなところは、さらっとスルーしてしまうけどねぇ~。

映画が終わってから気づきましたが、ベン・アフレックが監督でした・・・。
彼、監督もできるんだね・・・。
そんなにベン・アフレックを評価していなかった私でしたが、見直しました!
お勧めですよ~。



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東京タワー
  | その他 | 2010-11-05 22:58 |

リリー・フランキーさんの“東京タワー”を読みました。
おかし~、はははっ。って笑える部分がたくさんあるなかに、リリーさんの母親に対するコメントが時折描かれていて、とっても真実だなぁ、と思ったり。
たとえばね、お母さんの人生はとっても小さく見える、でもそれは自分の人生をけずって子供にあげているからだ、とか。
自分の母親と、母親としての自分を省みたりしてみて・・・。
私は、ちゃんと“おかん”として、できてるかな、とか。

とってもいい本でした。泣けました。

ちなみに、読んだあと、冷蔵庫に封印していたぬか漬けをだして、ぬかを毎日かきまぜて、ぬか漬けを作ってます。
リリーさんのおかあさんのようには、きっとうまく漬かってないと思うんだけど・・・。

なぜ、ぬか漬けなのか?この本を読むと、ぬか漬けが食べたくなるよ。



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野生の王国?
  | その他 | 2010-10-18 22:54 |

私の住む地域は、バンクーバーのダウンタウンからある道を30分ほど東に進んだところですが、私の家の手前から、ぐっと自然が多くなっていきます。

夏に私が日本にいる間に、うちの車にねずみが入っていた話は、先月書きましたが・・・

うちにはりんごの木が2本あります。
そのうちの1本は、よく実をつけるのですが、今年はいまいち。
高いところにあるから、はしごをつかわないと~。
と思っているうちに、
りんごが少なくなってきたなぁ、なんでだろ?
そして、犯人を発見。
りすがうちのりんごを取って、食べていました!
結局、今年は1つも人間の口には入りませんでした・・・。

夏、私や子供が日本にいる間、だんなはこちらでお仕事。
ある日、住宅街で仕事をしていたそう。ほかにも業者さんがはいっていたらしいのですが、あるとき、
“お~い、だれかのランチ、クマがくってるぞ~!”
はっとみると、だんなのランチバッグが!

ガレージに、ランチバッグを置いておいたらしいのですが、バッグごとクマに持っていかれました・・・。

今、動物たちは冬支度。
今年は、りすをよく見るような気がしますが。繁殖してるのかな?
何はともあれ、自然がいっぱいのバンクーバーです。



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3ヶ月ぶりに・・・
  | その他 | 2010-10-14 23:32 |

ジャズダンスのお稽古に行って、踊ってきました。
先週くらいから、家で腹筋をちょっとしてみたり、ストレッチをして、なまった体をすこし動かしてはいたものの・・・。やはりクラスでやる腹筋はかなり辛かった・・・。
でも、思ったよりクラスでは体が動きました!(かなりの最低な自分を想定して、クラスにのぞんだので。)
しかもはじめての先生。
Mosesという、男の先生でしたが、とってもオカマちゃんな感じ。まあ、この業界には多いんですけど。
しかも、私が最近注目している楽しんごみたいな感じでした。カマと普通の声を使い分けたり。
振り付けもよかったので、ぜひまたこの先生のクラスを受けにいこうと思います。



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リーダー、なりたがり症候群?
  | その他 | 2010-10-09 23:56 |

学校で、Coats for Kidsというキャンペーンをしている。
たぶん、これはバーナビー市全体で、子供用のコートやジャケットを集めて、冬にコートが買えない子供たちのために寄付するというもの。
毎年、クリスマスの時期にあったけど、今年は早いんだなぁ、と学校に貼ってあるポスターをみて思った。
りなの学校の連絡帳にも、コートを寄付してください、と書いてあったので、けいらの去年着ていたジャケットを寄付することにした。

そこへ、また例のPACの会長Dが、PACの役員に

“Coats for Kidsってなんなの?私、何も知らないけど。誰がやってるの?毎年、これはG(Dの友達)がクリスマスにやってるじゃないの!”

というメールをしてきた。

わたしは、学校のスタッフの誰かがやってるんじゃないの~?いいじゃん、いいことなんだし。そんなに目くじら立てなくても。

と思ったので、Dのメールには、

“私も何も知らないよ。”

とだけ返信。

要するに、なんでもリーダーでありたくて、なんでも知っていたいひとなんだな、このひとは。と思った。
なんでも知っていないと、仲間はずれにされたような気分になるのかもしれない。
めんどくさ~。

彼女、自分勝手に、イベントの日付も変えているようだし、彼女とチームとして働くのはちょっと・・・
なんでも自分に報告されないと気がすまないくせに、自分に割り当てられた仕事は、ほかの人に報告もないし、彼女がするべきことも、したくないと、しない!と断言していたり。
彼女と会長職を一緒にやっている、私のママ友Nはさぞや気苦労が多いだろう・・・。ちょっと同情。



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チップ
  | その他 | 2010-10-06 22:37 |

ママ友たちとご飯を食べに行った。
お会計のとき、
私は自分で食べたもの+税金+チップを頭の中でちゃっちゃっと計算し、自分の分のお金を置いた。
私の隣にすわっていた友人も、同じものを食べたので、同じ額おいた。

税金は、12%
チップは、15~20%おくもの。

なので、自分の食べたものの料金、プラス1/4(25%)を上乗せして、それにちょっとプラスすると、ちょうど15%のチップをおいたことになる。

でも、全員のお金を合計すると、

えっ、これじゃチップが少なくない?

という額になった。

だれかが少なくおいてるんだよね、きっと。

なかには、“ランチだから、(チップが)少なくていいわよ。”という人もいたり。

私は、昔、レストランで働いていたことがあり、チップのありがたみもよくわかっているので、食事中に普通のサービスを受けたら、15%をおくようにしている。
悪いサービスの場合は、そこから減らしていく。
いいサービスのときは、ちょっと上乗せしている。

15~20%という数字は、昔なにかで読んだんだと思うんだけど、それまで10%だと思っていたので、へぇ~そうなんだ、気をつけよう。と思っていた。
こっち育ちの人に聞いても、やはり15~20%というのがレストランでは妥当らしい。
飲茶では、チップは少なめでもよい、という人もいる。
アメリカ人は結構チップをおく、という話も聞いたことがある。現に私のアメ人の友人はやはり普通に15~20%くらいおいている。
人種差別をするわけではありませんが、中国人や韓国人(日本人もそうかな)は、チップが少ない。

なぜか日本人の人は、10%と思っている人が多く、
私が15%のチップをおいたりすると、“多すぎだよ~。”と言われたりする。

私はタクシーに乗るのが嫌いだが、その理由のひとつは、チップが面倒くさいから。
以前、空港から家までタクシーを使って、だんなが支払ったら、運転手が車からわざわざ降りてきて、チップがすくない、とわざわざ催促していた。
たいしていいサービスを受けてないのに、催促するずうずうしいドライバー。ひとのいいだんなは、あぁ、そう?といいながら、少しまた渡してたけどね。
チップは施したサービスに対して支払われるものだから、こういうドライバーみたいなひとは、サイテーだと思う。
催促するくらいなら、自分のサービスをよくしろよ!

なので、普通にサービスを受けたのに、チップを少なくおく人たちも、え~、どうなの~?と思っちゃうんだけど、そこは友人なので、ぐっと口をつぐむ。

私の友人Aちゃんは、レストランのマネージャー。彼女は、チップのありがたみも、チップで生活している人たちのこともよくわかっている。
彼女が友達とレストランに食べに行き、会計のときに、みんなで支払って、チップがすくないな、と思うと我慢できず、自分の財布から、チップがきちんとあるように余分に払ってしまうそうだ。なので、友達と食べに行くと、ちょっと損してるかも?みたいなことを言っていた。

こっちに住んで10年以上経つけれども、やはりチップは難しい・・・。



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