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絵本紹介♪
  | 絵本 | 2012-04-04 10:30 |

まとめてUP

図書館で先月借りてきた絵本

『きんのたまごにいちゃん』 今度はなんと殻が金色のたまごにいちゃん! 
『がんばる!たまごにいちゃん』 たまごの殻がとれて勇ましく成長した、たまごにいちゃん。弟や妹の憧れです。
『たまごにいちゃん』 成長する子どもの心の揺れをユーモアたっぷりに描いたお話です。
『からすのたまごにいちゃん』 ピンチが成長へのきっかけとなります。
『こんにちはたまごにいちゃん』 成長への心の変化が、ユーモアたっぷりの切り口で描き出されます。
『おおきなきがほしい』 りすや小鳥が住み、見晴台がある大きな木に登ってみたいと願う子どもの夢を描きます。
『バムとケロのにちようび』 雨の日曜日。サッカーもすなあそびもできない。
『そらいろのたね』 「ぐりとぐら」のコンビによってつくられたとびきり楽しい絵本。
『わゴムはどのくらいのびるのかしら?』 わゴムがどのくらいのびるか。子どもの想像力をかきたてる絵本。
『おひさまあはは』 声を出して笑うとなんだか元気が出るのは、大人も子どもも同じ。
『かいじゅうたちのいるところ』 子どもの内面のドラマをみごとに描いて、今世紀最高の絵本と言われています。
『ぞうくんのさんぽ』 明るい色彩と単純にデザイン化した絵が、この愉快な散歩に子どもたちを誘います。
『わたしとあそんで』 生きとし生けるものが共感しあえる世界を、静かに語りかけています。
『まよなかのだいどころ』 ニューヨークの風景と台所を重ね合わせ、漫画の手法も取り入れた楽しい絵本。


ママが読んだ本
『「しつこい怒り」が消えてなくなる本』 

本の内容
どうしても許せない、忘れられない!ほんとうは傷ついているのに、ガマンしてませんか?言いたくても言えない、つい相手に従ってしまう、自分のことはいつも後回し、そんな「心のクセ」がみるみる変わる!一番シンプルな方法。

第1章 イヤなことなのに、なぜか忘れられない(ずっとイライラ。私、変なのかな…/「いい人」を演じようとしていませんか? ほか)
第2章 怒りが溜まるパターンにはまっていませんか?(いわゆる「ストレス解消」では解決しない/感情をコントロールしようとするから腹が立つ ほか)
第3章 イラ立ちのモト、「あの人」から自由になろう(職場でも同じパターンで動いていませんか?/嫌いな「あの人」から目が離せない ほか)
第4章 これでどんな人ともうまくいく!会話ルール(相手に「満たしてもらおう」と考えない/「自分中心」の言い方でお互いに心地よく ほか)
第5章 さらにスッキリ!こんな怒りもすべて消える(「みんなどうして気づかないの!?」-性格に裏表アリの同僚。そのせいで得してる
「こんなの絶対に不公平」-上司が認めてくれない。仕事のチャンスをくれない ほか

怒りが消えてなくなる…まではいかないですが、気持ちが切り替わる為のきっかけにはなると思います。



by ★星★ | 
絵本紹介♪
  | 絵本 | 2012-04-04 10:20 |

まとめてUP

図書館で先月借りてきた絵本

『たまごにいちゃんぐみ』 「大きくなることを怖がらないでね」作者のあたたかなまなざしが感じられます。
『へんしん!たまごにいちゃん』 昨日のたまごにいちゃんと今日のたまごにいちゃん。変わっていないように見えて。
『くんちゃんのだいりょこう』 幼い子どもの冒険をあたたかく素朴に描きます。
『ぺんぎんのたまごにいちゃん』 大人気たまごにいちゃんシリーズ最新作!
『たまごにいちゃんといっしょ』 たまごにいちゃんも子どもと同じで、日々成長しているのです。
『にゃんのてがみわんのてがみ』 じろうちゃんは今、おかあさんから字をならっています。
『はなをくんくん』 動物たちといっしょに、春を待ち焦がれる気持ちを分かち合いたい作品です。
『どろんこハリー』 いく先々でのハリーの冒険物語。
『しょうぼうじどうしゃじぷた』 豆消防自動車じぷたは小さなためにあまりみんなから相手にされません。
『もりのなか』 幼児の心の世界を黒いコンテで鮮やかに描いた絵本の傑作。
『ぶたぶたくんのおかいもの』 子どもが買い物にいった様子が、暖かくユーモアたっぷりに描かれ魅力あふれる絵本。
『ふしぎの森のヤーヤー』 ある日、ヤーヤーは、悪魔ととりひきをしてしまったというブリキ男に出会います。
『ほねほねザウルス4』 怪盗ヴェロキラプトル一味が現れたりで、もうたいへん。
『どろんここぶた』 こぶたはどろんこが大好き。こぶたのうれしさが伝わり、子どもたちの共感を呼びます。


ママが読んだ本
『やさしさグルグル』 

本の内容
応援してくれる人がいる。そう思うだけで心があたたかくなる。そんな人がいるから、ラララ明日がんばろ。人気料理家・行正り香の初エッセイ集。

暮らし/ココロ/映画・本/思い出/仕事/家族

豊かな人生を過ごすために参考にさせてほしい考え方や捉え方が載っているように思います。短い文章がいくつも入っていて読みやすいし、明るい気持ちや前向きになれる内容があって元気になれる気がします。



by ★星★ | 
絵本紹介♪
  | 絵本 | 2012-04-04 10:10 |

まとめてUP

図書館で先月借りてきた絵本

『めっきらもっきらどおんどん』 躍動することばと絵が子どもたちを存分に楽しませてくれるファンタジーの絵本。
『ダンプえんちょうやっつけた』 わらしこ保育園の園長は、ダンプみたいな男の人。
『くまのコールテンくん』 自分の貯金をはたいて買いに行く女の子と人形との心のふれあいを描く。
『かもさんおとおり』 かもの一家が、川から公園へ引越しです。1列になって町の中を歩き出しました。
『あな』 自分だけの穴……。子どもも大人も引き込んでしまう世界です。
『まっくろネリノ』 まっくろネリノは、兄弟の鳥たちにも仲間はずれにされますが?
『げんきなマドレーヌ』 パリの寄宿学校に住む12人の女の子たちの中でマドレーヌは一番の元気者。
『木はいいなあ』 子どもの目で見た木への讃歌が、さわやかな水彩画でおおらかに描かれています。
『とん ことり』 山の見える町に引っ越してきたばかりのかなえと、新しい友だちとの出会い。
『ラチとらいおん』 弱虫のラチが、マスコットライオンの助けをかりて勇敢な子どもになっていくようす。
『よあけ』 静まり返った夜明け前の湖のほとり。
『ザザのちいさいおとうと』 まだママにだっこしてもらいたいザザ。でも赤ちゃんが生まれてお兄ちゃんになった。
『ほねほねザウルス7』 ほねほねモグラのモーラー博士をさがしにきたのです。
『しりたがりやのこいぬとみつばち』 みつばちのたいせつなみつを食べてしまった子犬は、はちに襲われて傷だらけ。
『ひょいひょいひょい』 子どもの成長しようとするエネルギーの強さ、成長の喜びが、ページいっぱい。
『イモムシかいぎ』 イモムシくんたちが、議題を書いた葉っぱを持って会議に集まります。
『イチロくん』 眠れないぼくの枕元で、おとうさんがお話をしてくれました。
『もうすぐ一年生』 先生はやさしいのかな、友だちはできるかな、数はかぞえられる?
『ルラルさんのじてんしゃ』 ルラルさんは、毎日自転車でおでかけします。
『ルラルさんのにわ』 気持ちの良さそうなルラルさんの表情が良いですね。
『いもほり』 秋の味覚をぞんぶんに楽しむ絵本です。


ママが読んだ本
『ディズニーそうじの神様が教えてくれたこと』 

本の内容
ディズニーランドの清掃キャストの感動物語
東京ディズニーランドを舞台に、ウォルト・ディズニーが最も信頼した清掃員、「そうじの神様」ことチャック・ボヤージン氏と、カストーディアル・キャスト(清掃スタッフ)たちが繰り広げる感動物語。「働くことの本当の意味」を問いかける。

仕事が夢と感動であふれる4つの物語。ウォルト・ディズニーが最も信頼を寄せた「伝説の清掃員」が教えるサービスを超える働き方。

はじめに
運命のパスポート/第1話
夢の国の落とし物/第2話
月夜のエンターティナー/第3話
魔法のポケット/第4話
夢の、その先/おわりに
感動の源泉、それはイノセンス



by ★星★ | 
絵本紹介♪
  | 絵本 | 2012-04-04 10:00 |

まとめてUP

図書館で先月借りてきた絵本

『じゅげむ』 親ならば、わが子に、めでたい名前をつけて、末長いしあわせを願いたいもの。
『しろいうさぎとくろいうさぎ』 白いうさぎと黒いうさぎのやさしい愛の物語。
『ありがとうのえほん』 私の世界を支えてくれるたくさんのものたちを感謝の気持ちをこめて。
『ちびゴリラのちびちび』 森の動物たちとちびゴリラの交遊をユーモラスに描いています。
『よるくま』 母の匂いあたたかさを、思い起こさせる上質なファンタジー絵本。
『100万回生きたねこ』 はじめて愛することを知り、愛する者を失って涙を流すのです。
『はじめてのおつかい』 誰もが体験する「はじめてのおつかい」。そのドキドキする心情を描いた作品。
『ほねほねザウルス4』 ギラギラの太陽が照りつける砂漠を進んでピラミッド探検にでかけるベビーたち。
『カンガルーの子どもにもおかあさんはいるの?』 子どものシンプルな問いに答える力強くあたたかい絵本。
『どんぐりむらのぱんやさん』 『どんぐりむら』シリーズ第2弾は作者から働くパパママへのエールのような物語。
『ほねほねザウルス2』 大きな島が突然動き出す。島の正体は巨大ウミガメ、行き先は?


ママが読んだ本
『だんじり母ちゃんとあかんたれヒロコ』 

コシノ ヒロコ 著
本の内容
NHKの連続テレビ小説で放映中の「カーネーション」で、主人公のモデルになった小篠綾子さんの人生を、長女でデザイナーのコシノヒロコが回顧したエッセー。地元大阪・岸和田のだんじり祭りを愛した社交的な人柄や、洋装店を営みながら、女手一つでヒロコ、ジュンコ、ミチコの3人を育てた頃の奮闘ぶり、70代で自分のブランドを作った好奇心旺盛な生き方が描かれる。



by ★星★ | 
絵本紹介♪
  | 絵本 | 2012-03-07 15:00 |

まとめてUP

図書館で先月借りてきた絵本

『イチゴがいっぱい』 去年の秋、さつきはおばちゃんの畑にイチゴの苗を植えた。
『ほねほねザウルス6』 玩具菓子「ほねほねザウルス」の物語第6弾。
『ほねほねザウルス5』 玩具菓子「ほねほねザウルス」の物語第5弾。
『白ぶたピイ』 あこがれ、願う気持ちの強さに心ふるえる物語。
『小学生のことわざ絵辞典』  「ことわざはおもしろい」「ことわざは楽しい」。


ママが読んだ本
『佐藤初女さんの心をかける子育て』 
本の内容
初女さん、子育てについて教えてください
◆佐藤初女さんへ
 子どもと心を通わせるための7つの質問

・わが子を幸せにするために、親ができることは何ですか?
・子どもと日々、気持ちよく過ごすコツを教えてください
・なぜ親子で料理をするといいのでしょうか?
・子どもを叱りそうになったとき、どうしたらいいですか?
・「ごめんなさい」が言える子の育て方、教えてください
・親の願望を子に求めてはいけないのでしょうか?
・「手はかけず、心をかける子育て」について教えてください

青森県弘前市で「森のイスキア」を主宰し、心に苦しみを抱える人々を再出発させてきた佐藤初女さん。

初女さんが子育て中のお母さんに向けていつも繰り返すのが、母の心を持つことの大切さと、日々のていねいな食事と暮らし。

本書では、心をかける子育てに必要な母親自身の気持ちの持ち方、子どもとの向きあい方、イスキアでの暮らしと食事について、子育てママの7つの質問に集め三がお答えします。岩城山麓のイスキアの美しい写真とともに初女さんが語りかける子育て雑誌「edu」の好評記事をまとめた、子育てママの気持ちがほぐれて心が温かくなる一冊。



by ★星★ | 
絵本紹介♪
  | 絵本 | 2012-03-07 14:00 |

まとめてUP

図書館で先月借りてきた絵本

『土をつくる生きものたち』 野山の草木は元気に育つ。肥料をやらないのになぜだろう?
『ぼくのいまいるところ』 小さな自分の場所から、だんだん宇宙へと広がる科学の絵本。
『屋上のとんがり帽子』 世界屈指の大都会ニューヨークに林立する高層ビルのてっぺんを探検します。
『しょうたとなっとう』 おじいちゃんとの交流を通して、納豆ができるまでを知る写真絵本。
『空気と水のじっけん』 水槽やコップなどを使った空気と水の実験を、イラストを交えて紹介。
『山に木を植えました』 森と海、人と自然のつながりを描く。
『パンダの手には、かくされたひみつがあった』 パンダは、なぜ器用に物をつかむことができるのか?
『ふたりのナマケモノ』 ユーモラスなショートストーリーを4話収録。
『わすれたくない海のこと』 生物多様性の海として知られる辺野古・大浦湾。
『じめんのうえとじめんのした』 わたしたちが見る世界は、ふだんは地面の上に限られています。
『がんばれ!!まけるな!!ナメクジくん!!』 よく似ているナメクジとカタツムリ。それなのに・・・


ママが読んだ本
『真夏の方程式』 

東野 圭吾 著
あらすじ
両親の都合で一人・親戚が経営する旅館で過ごすことになった恭平。玻璃ヶ浦へ向かう電車の中で彼は湯川に出会う。湯川はこの町で開かれている、海底鉱物資源開発の説明会に出席するために来ており、恭平は親戚の旅館の名前と場所を教えた。

その夜、旅館には恭平と湯川のほかに、塚原正次という男性が宿泊していた。説明会に参加していた旅館の娘・成実は、塚原も説明会に出席し、面識がなかったにもかかわらず、自分に微笑みかけていたことに気づく。

ところが夜遅くになり、塚原が突如として姿を消してしまう。そして翌朝、海辺で変死体となった塚原の姿が発見される。県警は現場検証を行い、堤防から誤って転落した事故死の線が濃厚であるとしていた。

同じころ、草薙は上司である多々良管理官から直々に特命の捜査を依頼される。実は塚原は元警視庁捜査一課所属の刑事で、多々良も恩になったことがある先輩であった。転落死したと到底思えない多々良は同じ旅館に湯川が泊っていることを知り、草薙を連絡係にして独自の捜査を命じたのだった。草薙は内海とともに湯川とコンタクトを取りながら捜査を行う。捜査を進めるうち、塚原は殺害された後に、海に遺棄された可能性が高くなっていく。

はたして塚原は何のために玻璃ヶ浦に来たのか。事件に遭遇した湯川は「ある人物の人生が捻じ曲げられる」ことを防ぐために、真相に挑んでいく。

鍵を握るのは16年前に塚原が担当した元ホステス殺人事件。そして、その裏には旅館の家族が隠さなければならなかったある重大な秘密があった。



by ★星★ | 
絵本紹介♪
  | 絵本 | 2012-03-07 13:00 |

まとめてUP

図書館で先月借りてきた絵本

『ほんとうのことをいってもいいの?』 正直に本当のことをいうのはいいこと? わるいこと?
『棚田を歩けば』 棚田に行くと、美しい風景を目の前にします。
『ぼくらの地図旅行』 2人の友情を軸に、地図の読み方、使い方を解説しています。
『どこへいくの?ともだちにあいに!』 絵本の表と裏から話が始まり、2つが出会う真ん中のページで終わる。
『こいぬがうまれるよ』 生まれたばかりのこいぬをみたこと、ありますか?
『さっちゃんとなっちゃん』 「違い」を肯定した、なかよしのひけつを教える絵本。
『キャプテンはつらいぜ』 受験で6年生がやめ、エースの吉野君もやめたいといいだし。
『森からのてがみ3』 森の生きものたちが繰り広げる、ふしぎでゆかいな物語。スラトコフおじさんの動物記第3弾。
『ひげねずみくんへ』 小学4年生のジェニーのクラスでは、授業でねずみになったつもりで下の学年の子たちに手紙を書きます。
『100歳の少年と12通の手紙』 10歳で余命12日と宣告されたオスカー。


ママが読んだ本
『かなたの子』 

角田 光代 著
なにげない日常の隙間に口を開けている闇。それを偶然、覗いてしまった人々のとまどいと恐怖。夢とうつつの狭間を描く短篇集。表題作ほか全8篇を収録。『文學界』『オール讀物』に掲載したものに加筆修正して単行本化。



by ★星★ | 
絵本紹介♪
  | 絵本 | 2012-03-07 11:00 |

まとめてUP

図書館で先月借りてきた絵本

『まほういろのえのぐ』 絵をかいて、旅をしているきつねがいました。
『おとうふ百ちょうあぶらあげ百まい』 おとうふやさんときつねの子の心あたたまるお話。
『もりのへなそうる』 くいしん坊で臆病、でもとてもやさしいへんな怪獣「へなそうる」と森の中で出会い。
『いちねんせいのいたーだきます!』 1年生のあっくんは、給食が苦手。
『アヤとひみつのプレゼント』 ともだちへ贈るプレゼントを、弟のタクに壊されてしまったアヤ。
『うふふ森のあららちゃん』 うふふ森に引っ越してきたあらいぐまのあららちゃん。
『ざりがにのおうさままっかちん』 のぞみはちっともまっかちん(ざりがに)をつることができません。
『にんげんになったニクマンジュウ』 「人間になりたい」というニクマン。
『たんたのたんてい』 なぞをときながらたんていする楽しい童話。
『なんでもはかせのなんでもシロップ』 なんでもはかせは、すごいはつめいかです。
『ダンス・ダンス!』 わたしはまゆみ、クリーニング屋の娘。ジャズダンスが大好き。
『ムカシのちょっといい未来』 小村武蔵、5年生。うちが“昔ながらのパン屋”だから「ムカシ」って呼ばれてる。
『クールな三上も楽じゃない』 ぼくは三上洋平、「ジャーマン・ベーカリー」の跡取り息子で学級委員長。
『あたしだけに似合うもの』 あたしは理香子、薬局の娘。モデル志望。


ママが読んだ本
『てのひらの父』 
本の内容
女性専用の下宿には年頃の3人の女が暮らしていた。幸せでも不幸せでもない日常を過ごしていた彼女たちだが、真面目だけが取り柄の臨時管理人の過干渉によって、少しずつそれぞれの「足りない何か」が浮き彫りになっていく。



by ★星★ | 
絵本紹介♪
  | 絵本 | 2012-03-07 10:00 |

まとめてUP

図書館で先月借りてきた絵本

『となりのせきのますだくん』 なにをやっても出来ないみほちゃんと、気になりながらいじめてしまうますだくん。
『ますだくんの1ねんせい日記』 小学校に入学したばかりの子たちの心情を楽しく、しみじみと描く。
『ますだくんとはじめてのせきがえ』 子供達の成長をユーモラスに描く作品。
『ますだくんとまいごのみほちゃん』 まいごになってしまったみほちゃん。
『ぼくんちのペット』 ぼくんちは何もペットを飼っていません。
『はなよりだんご』 いもとようこ流の解釈で遊び感覚で、楽しくことわざを覚えられる絵本。
『あひるのバーバちゃん』 【産経児童出版文化賞(第22回)】
『バーバちゃんのおみまい』 おっちょこちょいで憎めないバーバちゃんはとってもかわいいんです。
『おすのつぼにすんでいたおばあさん』 ゴッデンの家で語り継がれてきた昔話。
『ねずみの家』 ある日、せまいおうちにうんざりしたボニーは人間の家にあがっていきました。
『バーバちゃんのおきゃくさま』 あひるのバーバちゃんに電話がかかってきました。
『バーバちゃんととんできたぼうし』 バーバちゃんが、遊んでいると白くて丸いものがありました。
『おひさまホテル』 初夏のある日、野原小人のトリーが、小さな野原にホテルを開きました。
『息子へ』 起きてしまった災害と、「原子力発電」について、全ての人に問いかける感動のメッセージ。


ママが読んだ本
『相性』 

三浦 友和 著
本の内容
“三浦友和”という確固たるひとりの男が誕生したのは、何度かの転機を経たからだった。そのいくつかの大きな転機とは−。俳優・三浦友和が、60歳を目前にして、初めて自分自身の歩んできた人生を語りつくす。



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